2014年8月28日木曜日

パズドラと黒猫ウィズのバックアップ利便性比較

7月に端末を修理に出す際、うっかりゲームのバックアップのことは忘れていた。

案の定、パズドラはデータが無に帰す始末。
あらかじめ手続きをしておかないとまた最初からやるはめに。

一方、黒猫ウィズはGoogleアカウントで入るだけでそのまま続きから遊ぶことができた。
ユーザーにとってはこれは非常に嬉しいよね。

また、容量についても黒猫は最初のDLだけでOK。
パズドラは復元も長いし起動後のDLがまた長い長い…
もう後付で肥大しまくってカオスになってるな。

heliumによるandroidバックアップ復元、意外と使えない?

故障機が戻ってきたのでheliumで復元開始。

復元がなされ、ホームのアプリをタップするも「インストールされていません」との表示。
なんといちいちPlayからアプリをダウンロードしなおさなければいけないらしい。
あとはアプリの状態を復元する、といってもクラウドなのでそんなに有り難みはないかも。
パズドラは復元に異様に時間がかかった。
その割にアプリを起動するとまたDLが始まる始末。

やはりHTC転送ツールに比べるとまだまだ利便性は低い。

2014年8月25日月曜日

iphoneの驚異的なバッテリー持ち第2弾

ふと思い立って中華製20000mahモバイルバッテリーの持ちを
前回の
http://kure-ryusuke.blogspot.jp/2014/07/iphone.html
ソーラー付き12000mahと比較してみることに。

意外ッ!記録を大幅更新!
前回は螺旋迷宮第4話まで再生できたが、今回は奪還者の第4話までいきついた。
話数で言うと、前回は114話目まで再生。
今回は160話まで再生できたことになる。

3日前のam4:00頃~今日のam1:30まで再生できたので
70時間近く!
前回は50時間ほどで、「驚異的」という言葉を使ったが
それをはるかに凌ぐ結果が出た。
(動画の再生時間の合計より少し多いが、動画切り替わり時のロスがあるから多少はね?)


しかしやってみて色々気づいた点も出てきた。

まずはモバイルバッテリーを接続するタイミング。

まずはiphone本体のバッテリーがかなり減るまで再生し、
そこからモバイルバッテリーをつないぐようにしたが、
これで「充電状態」になるため、100%になったところで外して
またぎりぎりまで減らす→つなぐようにすると
再生時間が伸びたのではないかという疑問。
「給電状態」で計測できれば良いのだろうか?

また、音量の問題。
昔小学校のテストの裏には
音量を大きくしても消費電力に違いはないと書いていたが、
今は大きくするほど消費電力も高まるというのが通説のようだ。
今回はかろうじて聞こえる程度の音量にしていたが、
前回はそれよりは高めにしていたため
そこで計測条件に違いが出てくる。
また、音量をOFFにしていたらもっと再生できたのでは、という疑問も出てくる。


追記・・・
今回はiphoneの画面が消えていたことをもって
バッテリー切れ、計測終了としたが、見てみるとまだ20%バッテリーが残っていた。
警告時にスリープに移行したのだろう。
また、モバイルバッテリーも確認ボタンを押すと
4つのランプのうちの一つが点灯した。
これは完走いけるかも。
(→何回かスリープから回復させ、完走出来た)
そうなるとますますシビアな計測は面倒くさいなあ。



2014年8月24日日曜日

テレビの外付けHDDが2TBの壁を超えられない

レグザR9000は3TBの外付けHDDを認識するも初期化できず。
いったんソニーのKDL-22EX42Hでフォーマットしてから接続することで
何とか2TB+700GBの2台のHDDとして認識させることができた。

しかしこれは複数台のHDDを認識できるR9000だからできたこと。
ブラビアCX400は1台しか認識できないため
3TBのHDDをつないでも2TBの1台としか認識せず、
残りは死に容量となってしまうようだ。

2014年8月22日金曜日

スマホのUSB接続がうまくいかないとき、ドライバが不良のときは

結論から言うと13秒?の長押しによる強制再起動により解決。
USB接続の際のゴミをとってくれるようだ。
こちらの方にはマジ感謝。
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005352/SortID=17788508/#tab


以下は経緯など。

修理から戻ってきたスマホが通話に不具合があるためまた戻すことに。

その際にフルバックアップをしようと思い、検索するとHeliumというアプリがあるとのこと。
早速試すも自分の環境ではうまくいかなかった。

まあ別にバックアップするほどのものもないし、と思ったが
今度はPCにつないでも認識すらしなくなった。

HTC sync managerなどを入れてみるも意味なし。

別PCにつないでも認識しないので
どうやらスマホのほうで何か悪さが起こっていると推測。

HTL22 USB などで検索し、上記のスレを発見した次第。


追記、その後もう一度インストールしてみたら普通に
Helium使えました。ふう。


動画のクロップにはadobe media encoder

ふとしたことで動画の一部を見えなくしたものを作成することに。

アプリを探したが、そもそもこの作業をなんと呼べばいいのか…
「動画の切り取り」「トリミング」だと動画の長さ(時間)を指定するアプリが出てきてしまうのだ。

迷ったが、正解は「クロップ」。

また、この作業を行うためのアプリも
クソ使いにくいものや途中で止まるものなどいろいろ試したが
adobe media encoderが最も簡単にできることがわかった。
最初から入っていたのだね。

2014年8月21日木曜日

ねんがんの書き込み60MB/SのSDカードを手に入れる

4KカメラことFZ1000を買ったので128GBのSDもついでにほしくなった。

先に買った64GB(Komputerbay)は公称通りに
読み込み90MB/S、書き込み40MB/S出ていたので
128GBもKomputerbayを購入。

少し前だったらhanyetechが欲しかったところだが、
より安く買えるのだから仕方ないね。

しかし、いざ届いてみたものを試すと書き込み40MB/S程度しか出ない。
不良品か?と思って返品してまた注文。
しかしまたしても同じ結果。
3度目の正直!と思って試すも三度同じ結果に。

あきれ果てていたところに、QUMOXという

Write Speed 60MB/S read speed upto 80MB/S を謳う商品が

格安で出ているのを発見。

試してみたところ、驚異的な結果が。


私はこれを待っていたのだよ。
Komputerbayはもっと品質管理をちゃんとしよう。
hanyetechもそのうち試したいね。